あなたは普段、呼吸に意識をしたことがありますか?

 

【アキュモード式】によれば
実は、普段私たちが、当たり前すぎて意識せずにおこなっている呼吸が、
不妊の根本原因になっている場合があるんでそうです。

 

浅い呼吸とは、肩や胸だけでおこなっている、胸式呼吸のことです。

 

胸式呼吸では、肺のごく一部にしか酸素を届けることができず、
カラダ全体にたっぷりと酸素を行き渡らせることができません。

 

そして口呼吸とは、口だけで息を吸ったり、吐いたりすることです。

 

鼻で呼吸をすると、呼吸器官がクリーニングされ、
適度に加湿もされますので、「酸素交換」をしやすい状態になりますが、

 

口だけで呼吸を続けていると、酸素交換が十分にできないだけでなく、
口の中や喉の中に張り付いているバイ菌を、
そのまま肺などの体内に取り入れてしまうことになります。

 

浅い呼吸が続くとどうなるの?

 

●悪影響1 子宮が冷える

 

浅い呼吸を続ける

身体全体に新鮮な酸素が行き渡らない

血の流れが悪くなり、身体が冷える

子宮も冷えて、妊娠しにくい身体になってしまう

 

●悪影響2 ストレスが増える

 

浅い呼吸(口や胸式呼吸)で、交感神経が過敏に働いてしまう

交感神経が活発化することで「ストレス、興奮」状態になる

自律神経のバランスやホルモンバランスが崩れる

これも、子宮を冷やして不妊体質の身体になる

 

 

こうした悪い循環を引き起こさないように
普段から深い呼吸(腹式呼吸)を意識して「酸素交換」を促し
全身に新鮮な酸素がいきわたるように意識してくださいね。

 

では、身体を温めるための
理想的な「腹式呼吸」の練習をしてみましょう。

腹式呼吸の練習

 

腹式呼吸は、深いゆっくりとした呼吸になるため、リラックスを司る副交感神経を動かします。

 

つまり、緊張状態が解けてリラックスモードになるんです。

 

 

@ あおむけに寝て両膝を立て、お腹に手を当てましょう。
座禅の姿勢をとることでも大丈夫です。

 

腹式呼吸の練習1

 

A この状態のまま、口から息をゆっくりと全て吐き出します。
(このとき、口は「ふーっ」と唇をすぼめる感じで)
おなかが完全にへこむまで、しっかりと息を吐き切ることを意識してください。

 

 

B お腹をぐっとふくらませて息を深く吸い込みます。
おへその下あたりに充分空気が入っていくのを感じながら・・・
このとき、「息を吸うからお腹が膨らむ」という意識ではなく、
「お腹を突き出して、身体の中にたっぷりとスペースを作ってから、
そこに空気を満たしていく」・・・という感覚でやると、深く息が吸い込めます。

 

腹式呼吸の練習2

C 限界まで息を吸い込んだら、1〜2秒ほどそのまま息を止めます。
(あまりきつく止めることを考えずに、軽く息の流れを止める程度)

 

D 再び口を補足すぼめる感じで、口から息をゆっくりと吐ききります。

 

※「吸う・とめる・吐く」を、無理に体に力を入れることなくゆっくりとくり返しましょう。

 

 

 

 

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